良寛さん真筆複製品(レプリカ)をネット販売しております

良寛会館蔵書(良寛図書館)

良寛さんに関する本に特化した図書館

良寛会館にて、良寛さんに特化した図書館『良寛会館蔵書』を始めました。
良寛さんの功績を後世に伝えていくため、世の中の「良寛さん」に関する本を、出来うる限り収蔵しました(収蔵数:約350冊)。

良寛会館内でのみ読書が可能となっております(持ち出し、貸し出しはできません)。

ご関心のある方、蔵書をお読みになりたい方におかれましては、良寛会館にご入場の上、受付までご相談ください。

良寛会館蔵書・書籍一覧

遺墨篇

『良寛墨蹟大観 第一巻 漢詩篇(一)』(中央公論美術出版、1993. 3.25)
『良寛墨蹟大観 第二巻 漢詩篇(二)』(中央公論美術出版、1994. 8.20)
『良寛墨蹟大観 第三巻 和歌篇(一)』(中央公論美術出版、1993. 7.10)
『良寛墨蹟大観 第四巻 和歌篇(二)』(中央公論美術出版、1994. 3.15)
『良寛墨蹟大観 第五巻 書状篇』(中央公論美術出版、1992.11.10)
『良寛墨蹟大観 第六巻 仏語篇』(中央公論美術出版、1993.11. 5)
『良寛遺墨集(耐雪本) 復刻版』(名著刊行会、1990. 5.15)
『良寛 安田靫彦監修』(筑摩書房、1960.12. 5)
『良寛の書簡』(BSN新潟放送、1972.10.14)
『良寛和尚筆 布留散東』(七條憲三、1955. 2. 5)
『良寛自筆歌帖 くがみ(久駕美)』(中央公論美術出版、1973. 2.20)
『良寛書 あきのゝ-万葉短歌抄-』(中央公論美術出版、1991.11.25)
池田和臣満羽啓吾(編著)『あきのの帖 良寛禅師萬葉摘録』(青簡舎、2012.11.30)
良寛堂維宝堂編『木村家伝来 良寛墨宝』(二玄社、2005. 4.30)
加藤僖一編『阿部家伝来 良寛墨宝』(、2007. 1.31)
小島正芳 執筆『良寛遺墨集―その人と書 全3巻』(淡交社、2017. 4.11)
『書道芸術 第二十巻 良寛』(中央公論社、1975. 5.20)
『良寛和尚大字仮名手本』(七條憲三、1952. 6.20)
飯島稲太郎編『良寛 白雲帖』(書藝文化新社、1976.11. 5)
田島方外 加藤僖一『良寛 日本書学体系・法書篇 第三十六巻』(同朋舎、1988. 3.22)
解説 渡辺秀英『復刻 良寛墨跡』(考古堂書店、1988. 9.15)
加藤僖一『法華讃 良寛和尚書』(求龍堂、1982.10.19)
編者横川毅一郎『良寛 法華転 鐡齋 投荒餘韻』(求龍堂、1999. 5.10)
『良寛遺墨写 法華賛(複製)』
宮 榮二『良寛墨蹟探訪』(象山社、1983. 7. 5)
『没後百五十年 良寛展』(毎日新聞社、1980)
『没後百六十年記念 良寛展』(新潟日報社他、1991)
『没後百七十年記念展 良寛さん』(日本経済新聞社、2000)
『良寛和尚墨蹟』(芸艸堂出版部、1946. 7.10)
編集 田中繁雄『田中家蔵 良寛禅師遺墨集』(信州教育出版社、2011. 7.15)
木村元周『晩年の良寛さま』(良寛堂維宝堂)
編著 玉木 哲『良寛の里美術館』(考古堂書店、1991. 4.14)

仏法篇

石附勝龍『良寛和尚の宗教―評釈 法華転・法華讃―』(新潟県曹洞宗青年会 桑原大宗、1980. 5.18)
竹村牧男『良寛「法華讃」評釈』(春秋社、1997. 7.30)
中村宗一『良寛の法華転・法華讃の偈』(誠信書房、1987. 9.10)
武田寛弘『良寛上人「法華讃」讃仰』(溪声社、2000. 6.15)
井上義汀提唱『良寛和尚法華讃 夢相録』(龍泉寺参禅道場、1983. 3. 2)
橋本禅巌講話『良寛和尚子 法華賛模壁』(鴻盟社、1986. 7.23)
蔭木英雄『法華転・法華讃全評釈』(考古堂書店、2002. 7. 5)
編著 加藤僖一『良寛・法華讃』(良寛研究所、2017. 9.19)
中村宗一『良寛の偈と正法眼蔵』(誠信書房、1990. 2. 5)
北川省一『良寛、法華聖への道』(現代企画室、1989. 4.25)
北川省一『良寛、法華経を説く』(恒文社、1985.11.20)
竹村牧男『良寛さまと読む法華経』(大東出版社、2001. 7.31)
長谷川洋三『良寛禅師の真実相』(名著刊行会、1992. 9. 6)
長谷川洋三『良寛禅師の悟境と風光』(大法輪閣、1997.12.15)
飯田利行『良寛語釈 大智偈頌訳』(大法輪閣、1988. 9.26)
飯田利行『良寛髑髏詩集譯』(大法輪閣、1976. 8.16)
飯田利行 編訳『良寛 現代語訳・洞門禅文学集』(国書刊行会、2001. 9.25)
森哲四郎・飯田利行著『傳良寛和韻大智偈頌』(国書刊行会、1976.12.10)

漢詩篇

相馬御風『良寛和尚詩歌集』(春陽堂、1918. 4. 5)
編者 大宮秀貞『沙門良寛詩集 全 (復刻版)』(翠山堂出版部、1918. 2.20)
大島花束原田勘平 訳註『岩波文庫訳註 良寛詩集』(岩波書店、1977. 9.10)
大島花束 原田勘平 訳註『ワイド版 岩波文庫 訳註 良寛詩集』(岩波書店、1993. 4. 7)
須佐晋長『良寛詩註解』(古今書店、1961. 2.15)
田村良炳『良寛さまの詩と心』(私家版、1975. 3. 1)
飯田利行『良寛詩集譯』(大法輪閣、1988.11.22)
飯田利行『良寛詩との対話』(吧心文庫、1997. 1.18)
飯田利行『大愚良寛の風光』(国書刊行会、1986. 5.30)
内山知也『良寛詩「草堂集貫華」』(春秋社、1994. 5.10)
渡辺秀英『良寛詩集』(木耳社、1989. 3.10)
入矢義高『日本の禅語録 二十 良寛』(講談社、1978. 5.20)
佐々木隆『良寛の詩を読む』(国書刊行会、1997. 2.24)
柳田聖山『沙門良寛 自筆本「草堂詩集」を読む』(人文書院、1989. 5.15)
柳田聖山『良寛 漢詩でよむ生涯』(日本放送出版協会、2000.10.15)
齋藤廣作『良寛詩と中国の古典』(考古堂書店、1995. 8. 1)
竹村牧男『良寛の詩と道元禅』(大蔵出版、1991. 7. 1)
『口ずさむ 良寛の詩歌』(全国良寛会、2005. 1.15)
杉本武之『白い雲 私訳・良寛の漢詩(100篇)』(私家版、2014. 9.10)
牧江春夫『良寛詩・歌集「牧江本」復刻』(考古堂書店、2002. 8. 1)
『良寛 こころのうた 良寛詩歌 三百六十五日』(全国良寛会、2009. 6.10)

和歌篇

『者知須の露(貞心尼筆 蓮の露 復刻版)』(野島出版、1970. 7.10)
村山半牧 編『僧良寛歌集 全 (復刻版)』(野島出版、1973. 9.10)
大宮季貞し編纂『沙門 良寛和歌集(復刻版)』(警醒社書店、M41. 3.20)
渡辺秀英『良寛歌集』(木耳社、1990. 7.20)
吉野秀雄『良寛 歌と生涯』(筑波書房、1989. 5.30)
吉野秀雄 校註『東洋文庫556 良寛歌集』(平凡社、1995.12.25)
平野秀吉『良寛と萬葉集 良寛選萬葉歌「秋の野」の評釈』(文理書院、1966. 9.15)
加藤僖一『良寛と貞心尼』(考古堂書店、1984. 8. 1)
編著 加藤僖一『良寛筆 いやひこ和歌巻』(考古堂書店、1988. 9.15)
解説者 安田靫彦『ふるさと・くがみ ―良寛自筆歌集―』(中央公論美術出版、1988. 8.25)
解説者渡辺秀英『良寛歌集 木端集 (復刻)』(象山社、1989.11.30)
川口霽定『良寛の俳句抄』(霽々社、1977.10.)
Misao Kodama『Ryoukan the Great Fool』

生涯、他篇

解良栄重『良寛禅師奇話 (復刻版)』(野島出版)
西郡久吾編述校訂・解題/渡辺秀英『北越偉人沙門良寛全傳 (復刻版)』(象山社、1987.10. 5)
玉木禮吉『良寛全集 (復刻版)』(牧野出版、1994. 8.10)
大島花束『良寛全集』(新元社、1958.11. 5)
相馬御風『良寛百考』(有峰書店復刻、1974. 3.20)
東郷豊治『新修 良寛』(東京創元新社、1970. 4.30)
宮 榮二編『良寛研究論集』(象山社、1985. 5.20)
谷川敏朗『良寛の生涯と逸話』(恒文社、1988. 9.30)
高橋庄次『良寛伝記考説』(春秋社、1998. 9.25)
吉川彰準『良寛・玄透 研究論集』(考古堂書店、1991. 5.17)
唐澤富太郎『無位の真人 良寛』(教育出版センター、1991.10.25)
岡本勝美『良寛争香』(恒文社、1984. 9.10)
藤井正宣『良寛をめぐる医師たち』(考古堂書店、1982. 7.20)
原田勘平『良寛雑話』(北洋印刷、1974. 5. 1)
大場南北『良寛ノート』(中山書房、1974. 1. 1)
相馬御風『良寛と蕩児』(實業之日本社、1931. 4.25)
原田勘平編『良寛雑話集(上巻)』(新月社、1973. 2.20)
原田勘平編『良寛雑話集(下巻)』(新月社、1973.10. 1)
和島村役場産業振興課『晩年の良寛』(和島村代表 清野精合、1980. 6.16)
毎日新聞新潟支社『いまに生きる良寛』(新潟県文化財保護連盟、1972. 7.31)
谷川敏朗『良寛論考』(考古堂書店、1975. 7.10)
日本学 企画室『良寛まんだら考』(名著刊行会、1992.12.12)
北川省一『良寛さばなしなら面白い』(春秋社、1990. 6.20)
北川省一『良寛優游』(大和書房、1986.10.10)
吉本隆明『良寛』(春秋社、2004.11. 1)
伊丹末雄『良寛 寂寥の人』(恒文社、1994. 9.10)
三輪健司『人間良寛 その生涯と新生』(恒文社、1988.11.30)
瓜生卓造『良寛讃歌』(東京書籍、1982. 6. 7)
吉井和子『良寛と貞心尼 その純愛の行方』(文芸社、2009. 7.25)
高見澤和夫『もう一人の良寛』(考古堂書店、1992.11. 1)
良寛会編『良寛を考える』(文化書房博文会、1979. 7.10)
松原哲明『良寛のこころ 愛語のおしえから学ぶもの』(PHP研究所、1991. 4.19)
『新潟大人の遠足 良寛を歩く』(新潟日報事業社、2008. 4.22)
中野孝次『風の良寛』(集英社、2000.12.20)
齋藤廣作『良寛をめぐる人々』(考古堂書店、1992.10.20)
齋藤廣作『良寛をめぐる人々とその魅力』(考古堂書店、2000. 8.15)
和田多吉『良寛幻像』(作品社、1981. 5.11)
水上 勉『良寛』(中央公論社、1984. 5.10)
松本一壽『良寛の生涯その心』(考古堂書店、2008.12. 1)
佐々木 隆『良寛』(笠間書院、2011. 6.25)
『良寛みやげ越後のふるさと出雲崎』(名著刊行会、1988.10.25)
橋本幹子『良寛と精神世界と文学 大愚良寛の研究』(考古堂書店、2002,12.28)
ヤコブ・フィッツシャー『蓮の露 良寛の生涯と芸術(復刻版)』(長岡良寛の会、2017. 6. 3)
中村昭三編『良寛と貞心尼 その愛とこころ』(考古堂書店、1993.10. 1)
相馬御風『良寛さま (新装、復刻版)』(實業の日本社、2001.12.21)
田村甚三郎『良寛・その愛 貞心尼物語』(木耳社、1988.12.14)
横山 英『良寛私考』(短歌新聞社、1981. 6.15)
市川忠夫『上州と良寛―その足跡と人間像』(みやま文庫、2001. 7. 2)
藤井宗哲『良寛 魂の美食家』(講談社、1994.11.20)
松本市壽『良寛 乞食行脚』(光文社、2000.12.20)
竹村牧男『日本人のこころの原点 良寛』(廣済堂出版、1994. 7.15)
竹村牧男『いみ、生きる 良寛の言葉』(青春出版社、2011. 6.15)
栗田 勇『NON BOOK 良寛入門』(祥伝社、1991. 6. 1)
唐木順三『ちくま文庫 良寛』(筑摩書房、1989.10.11)
瀬戸内寂聴『新潮文庫 手毬』(新潮社、1989.12. 1)
小島寅雄『わたしの良寛さま二合庵老春抄』(中央公論美術出版、1997. 4.15)
池田光知『―良寛をめぐる思想と文芸―良寛のきらめき』(考古堂書店、2007. 6. 1)
高橋郁丸『良寛を慕う まんが 貞心尼ものがたり』(考古堂書店、2000. 6. 1)
宮 縈二『東洋美術選書 良寛』(三彩社、1969. 6.30)
さいとう忠雄『良寛さんと呼んでみろ こしの千涯の歩いた道』(考古堂書店、1995. 7.20)
宮 柊二 他『没後一五〇年記念論集 良寛の世界』(大修館書店、1980. 7.20)
小島正芳 著木原 尚 撮影『良寛のふるさと』(新潟日報事業社、1988. 3.27)
画と文植野明磧『良寛さん』(柏樹社、1990. 5.30)
谷川敏朗『良寛さまってどんな人』(考古堂書店、2006. 2.10)
村上三島『良寛とこれからの書』(春秋社、1995.12.30)
紀野一義・編『思想読本 良寛』(法蔵館、1988. 4. 1)
三浦清弘『NHKこころをよむ』(日本放送出版協会、1991. 2. 1)
栗田 勇他『とんぼの本 良寛さん』(新潮社、1990. 3. 1)
本間 明『良寛は権力に抵抗した 民衆救済者だった』(考古堂書店、2015. 4.10)
小島正芳『若き良寛の肖像』(考古堂書店、2015.12. 1)
文 子田重次絵 こしの千涯『良寛さまを尋ねて』(手まりブックス社、1997. 5. 1)
中村 浩『画文集 良寛に会う景』(考古堂書店、2007. 7. 1)
監修長谷川史郎『捧コレクション 良寛』(雪梁舎、2000. 5.)
『良寛憧憬』(越佐文人研究会、2003. 5.)
日本書道美術館『良寛の風景 秋季特別展』(教育書道出版協会、1990.10.)
皆川喜代弘『良寛と人間国宝の世界』(新潟図書文化研究所、2003. 6.12)
小林新一 加藤僖一『良寛の風景 写真構成』(考古堂書店、1987. 5.20)
宮 栄二『文人書譜6 良寛』(淡交社、1979. 7.23)
小島正芳『良寛の書の世界』(恒文社、1987.10.31)
西山太文『絵草紙 良寛』(叢文社、1997. 7.20)
反町タカ子『良寛堂 建立の記録佐藤耐雪の「用留」を読む』(考古堂書店、2012,11.39)
相馬御風著 校註者渡辺秀英『校註 大愚良寛』(考古堂書店、1989.12.10)
発行良寛思慕会『復刻(1~8号)合本 良寛さま』(考古堂書店、1987. 7.20)
谷川敏朗『良寛書簡の名品』(考古堂書店、2002. 1.10)
渡辺秀英『いしぶみ良寛 正』(考古堂書店、1997. 4. 1)
渡辺秀英『いしぶみ良寛 続編』(考古堂書店、1997. 4.15)
渋谷啓阿『良寛碑と共に 拓本六十年』(本覚院、2011. 3.12)
三輪健司『良寛講話』(出雲崎町、1984.10.21)
三輪健司『良寛講話 出雲崎の同好の人々への贈物』(出雲崎町、1988. 5.17)
『良寛講座 昭和六十三年度』(出雲崎町公民館他、1988)
加藤僖一『加藤僖一論文集 (新潟大学大観記念)』(良寛研究所、1996. 4. 1)
加藤僖一『加藤僖一書集(還暦記念)』(良寛研究所、2001. 1.13)
加藤僖一『加藤僖一の八十年』(良寛研究所、2016. 1.30)
『25年乃安由美』(新潟良寛研究会、2001. 3.16)
『良寛高野紀行の碑 建立記念誌』(全国良寛会、1999. 5.20)
『中国鎮江市 良寛詩碑亭 落成記念誌』(全国良寛会、1997.10.15)
松原弘曙『貞心尼と良寛さま』(私家版、2007. 6. 9)
魚沼良寛会『魚沼の貞心尼と良寛さま』(全国良寛会魚沼大会実行委員会、2007. 6. 9)
『出雲崎町 良寛の詩歌碑めぐり』(出雲崎町 教育委員会、2014. 6.)
中西久味『良寛のひとり遊び 中国の禅者たちを友として』(新潟日報事業社、2003. 2.20)
渋谷啓阿『国上山、本覚院並五合庵の今昔』(私家版)
『良寛像建立誌』(良寛さんを慕う会、1988. 9.16)
原田勘平『良寛さま』(北洋印刷、1975.10.31)
高橋春代『卒業研究 大好きになった良寛さん』(考古堂書店、2016. 1. 1)
田村良炳『西照坊と良寛 出雲崎町郷土誌資料』(私家版、1978. 3.)
渡辺慶治『赤阪公園と良寛様の歌碑』(出雲崎良寛景慕会、1976)
『良寛のこころ』(新潟県教育委員会全国良寛会、1983. 2.)
宮 縈二編『良寛つれづれ 「良寛遺墨集」復刻記念文集』(名著刊行会、1980. 7.15)
加藤僖一『會津八一の良寛観』(北島書店、1979.10.30)
SOMA GYOFU『RYOUKAN-sama』(考古堂書店、2008. 6.)
『墨115号 巻頭特集 私の良寛』(芸術新聞社、1995. 8. 1)
『墨スペシャウ第6号 良寛入門』(芸術新聞社、1991. 1. 5)
『別冊 墨 第1号 良寛』(芸術新聞社、1991. 8. 5)
『別冊 太陽 良寛』(平凡社、2008. 6.30)
『太陽 特集 良寛のように生きたい』(平凡社、1994.11.12)
『週刊朝日百貨 仏教を歩く 良寛』(朝日新聞社、2005. 4.30)
『花美術館 特集 良寛』(花美術館、2013. 6.20)
『プレジデント 特集 良寛』(プレジデント社、1991. 5. 1)
『大法輪 特集 いま、良寛に学ぶ』(大法輪閣、1991.10.28)
『国文学 良寛 仏教と歌と詩と』(學燈社、1998. 6.10)
『歴史と旅 総力特集 良寛』(秋田書店、2000.12. 1)
『良寛 44』(全国良寛会、2003.12.20)

資料篇

石井恭二 (注釈・現代訳)『(原文)道元 正法眼蔵 1』(河出書房新社、1998. 2.10)
石井恭二 (注釈・現代訳)『(原文)道元 正法眼蔵 2』(河出書房新社、1997. 6. 3)
石井恭二 (注釈・現代訳)『(原文)道元 正法眼蔵 3』(河出書房新社、1997. 6.10)
石井恭二 (注釈・現代訳)『(原文)道元 正法眼蔵 4』(河出書房新社、1997. 6.10)
石井恭二 (注釈・現代訳)『(原文)道元 正法眼蔵 別巻』(河出書房新社、1998.11.30)
森本和夫『朝日選書290 正法眼蔵入門』(朝日新聞社、1987. 1.20)
今枝愛眞『道元 坐禅ひとすじの沙門』(日本放送出版協会、1990. 2.10)
大山興隆『新釈 大智偈頌』(曹洞宗宗務庁、1985. 3.20)
金森天章訳『現代訓読 法華経』(東方出版、1989. 7.28)
法華經普及會編『真讀 法華經幷開結』(平樂寺書店、1989.10. 1)
加藤咄堂『和譯維摩經評註』(丙午出版、1925.10. 1)
鎌田茂雄『維摩經講話』(講談社、1994. 8.15)
海音寺潮五郎『人生遍路 華厳経』(河出書房新社、2003.10.30)
中川 孝『六祖壇経』(たちばな出版、1995.12. 1)
山田無文『遺教経講話』(春秋社、1982.12.20)
飯田黨隠『碧巖集提唱録』(琳瑯閣書店、1980. 1.30)
原田弘道『現代偽薬 従容録』(大蔵出版、2003. 7.20)
福島慶道『趙州録提唱』(春秋社、2012. 3. 1)
上田閑照 柳田聖山『十牛図 自己の現象学』(筑摩書店、1992.12.25)
梶谷宗忍、柳田聖山、辻村公一『禅の語録16 信心銘・証道歌 十牛図・坐禅儀』(筑波書房、1974. 7.10)
西島和夫『信心銘 証道歌 提唱』(金沢文庫、1997.12,15)
西島和夫『般若心経 参同契 宝鏡三昧 提唱』(金沢文庫、1997.12. 3)
篠田英雄『大乗起信論講説』(文一統合出版、1963. 9.10)
梶山雄一 赤松明彦訳『大乗仏典 中国・日本篇 1大智度論』(中央公論社、1995. 6.20)
秋月龍珉『公案絵物語 禅問答』(潮文社、1994. 4.30)
編者 曹洞宗青年会『禅文化講座 禅へのいざない第一巻 インド仏教と禅定』(大東出版社、1991. 4.30)
『第二巻 中国仏教と禅』(大東出版社、1991. 4.30)
『第三巻 日本仏教と禅』(大東出版社、1991. 4.30)
『第四巻 現代社会と禅』(大東出版社、1991. 4.30)
久須本文雄『座右版 寒山拾得』(講談社、1995. 9. 5)
堺 武男『詩経全釈』(汲古書院、2010. 4.)

その他

『無相録』
『蓮の愛』
『地球時代の良寛』
『来るべき良寛』
『良寛遺墨考』
『人間良寛』
『人生、生きるに価値あり』
『良寛への旅』
『良寛百歌撰』
『良寛に会う旅』
『良寛入門』
『良寛』
『良寛の歌』
『良寛の魅力を語る』
『天乃蒼』
矢代静一『良寛異聞』(河出書房新社)
『ふるさと・くがみ』
『毎日現代書 関西代表作家「良寛の書」』
玉木哲『良寛の里美術館』(考古堂)
『書のある美術館めぐり』(芸術新聞社)
小林新一『良寛巡礼』(恒文社)
加藤僖一『良寛と貞心尼』
反町タカ子『良寛堂建立の記録』(考古堂書店)
中村浩『画文集良寛に会う景』(考古堂)
加藤僖一『良寛記念館と出雲崎』(考古堂)
小島正芳『良寛の書の世界』(恒文社)
『いまに生きる良寛』(毎日新聞)
唐沢富太郎『無位の真人 良寛』(教育出版センター)
飯田利行『大愚 良寛の風光』(国書刊行会)
竹村牧男『良寛 日本人のこころの原点』(廣済堂)
竹内均『悟りを開いた60人』(同文書院)
『良寛』
『いま、そこにいる良寛』
『相馬御風 会津八一 人生と歌』
『良寛鑑賞』
『改訂 良寛禅師の真実相』
『良寛 すべてことばはをしみいふべし』
『良寛 清貧に生きる言葉』
『良寛の名詩選』
『百姓の見たソ連』
『座右の良寛』
『人の世を超えて人の世に生きた高潔の僧良寛』
『芭蕉 旅の詩人』
『良寛 その生涯と書』
『良寛 漢詩でよむ生涯』
『ある日の良寛さま』
『良寛の歌と貞心尼』
新井満『良寛と貞心尼の恋歌』(考古館)
櫻井浩治『乞食の歌-慈愛と行動の人良寛-』(考古堂書店)
荒井魏『良寛の四季』(岩波書店)
上田三四三『良寛の歌ごころ』(考古堂書店)
松本市壽『良寛のスローライフ』(NHK出版)
植西聰『こころ自由に生きる練習 良寛88の言葉』(講談社)
柳田聖山『沙門 良寛』
久保田展弘『狂と遊に生きる』(中央公論社)
谷川敏朗『良寛 詩歌と書の世界』(㈱三玄社)
『さっき良寛がいた』(芸術新聞社)
島宏『風の旅人、良寛』(致知出版社)
唐沢富太郎『現代に生きる 教育の叡智』(東洋館出版社)
『いま生きる良寛の言葉』
『良寛心の歌』
『良寛の読み方』
『良寛乞食行脚』
『慕われえる生き方良寛さん』
『困ったときの良寛さん』
『良寛 物語と史蹟をたずねて』
『口ずさむ 良寛の詩歌』
『良寛 魂の美食家』
『良寛 良寛道人遺稿』
『良寛ものがたり その一』
『良寛ものがたり その二』
『風の良寛』
『良寛の生涯』
『良寛天真』
『良寛ガイド』
『良寛』
『良寛 唐木順三』
『この世 この生』
『良寛さんと玉島』
『ヘタな人生論より良寛の生きかた』
『良寛を歩く 一休を歩く』
『良寛を歩く 』
『良寛/ガリレオ』
『書を知る』
『サライ 良寛を旅する』
『般若心経』
『日輪月輪 良寛上人と聖フランチェスコの物語』
『新潟県人物小伝 良寛』
『良寛伝』
『人間 良寛』
『コメと奇兵隊 異聞・倉敷浅尾騒動記』
『良寛さん虎の巻』
『NHK美の壺 良寛の書』
『ONE ROBE ONE BOWL』
『良寛さんと呼んでみろ』
『良寛のふるさと』
『良寛碑 拓本展』
『良寛の”心が豊かになる”生き方』
『良寛さまと ともに』
『入門 般若心経』
『そのぬくもりに逢いに行く 良寛たずね旅』
『良寛茶会々記集』
『大忍著 「無礙集」を読む』
『月間インタビュー 1985年7月』
『良寛記念館をたずねて』
『週刊朝日百科 仏教を歩く 天寒し自愛せよ 良寛』
『NHKテキストブック趣味どき 臨書入門』
『良寛記念館所蔵品図録』
『版画 良寛と貞心尼』
『良寛名品撰 第一巻 仮名(一)』
『良寛名品撰 第二巻 仮名(二)』
『良寛名品撰 第三巻 大字草書』
『良寛名品撰 第四巻 草楷小品』
『良寛名品撰 大五巻 書状』